2026年度 大学合格実績

●どういう生徒をとりたいのか━  志望大学の情報収集が最重要!
鳥取大学 地域学部 地域創造コース 総合型選抜入試合格
小川 凛乃さん(可児高校普通科)

自分のやりたいことを見つければ大丈夫。親とかは関係ありません。説得しましょう。
総合型選抜を受けたいなら、その道の変態になれ。落ちると思ってやったら落ちます。
受かる気で行け。中途半端な気持ちで受けるな。総合型は落ちます。これはマジです。
私は倍率が4倍でした。総合型を考えている人は、本当に本当によく考えてください。
後悔しないように受験してください。自分の選択は、自分でしっかりとしましょう。
また、受験は情報戦です。どうしても行きたい学部学科があるのなら、毎日でも大学のHPを
見ましょう。一般入試の人も同様にです。チャンスは自分でつかみとるものです。いつまでも
受け身ではいけません。とにかく大学を知りましょう。受験方式を知りましょう。

●推薦入試は、高1・2年の評定も重要!
富山県立大学 工学部 医薬品工学科 学校推薦型選抜入試合格
柴田 祐奈さん(加茂高校理数科)

私は3年生になって、通信制に変更しましたが、公立大学に合格しましたので、人生どうにか
なります。なので、目標に向かって、自分ができることを頑張ってください。
また、私も友達も、推薦入試で合格することができましたので、3年生の人は合格のチャンスを増やすために、日頃から大学の情報を確認することを、お勧めします。
1・2年生の人は、進路が決まっていなくても、成績の評定が高いことで、推薦を受けられるかどうかが変わるので、普段の授業を大切にしてください。
受験は、自分の心との闘いだと思いますので、心の健康にも気をつけて頑張ってください。
皆さんが笑顔で大学に行けるように、応援しています。

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